聖書の中に隠された秘密、
母なる神様

…「ここへ来なさい。小羊の妻である花嫁を見せてあげよう。」
この天使が、“霊”に満たされたわたしを大きな高い山に連れて行き、
聖なる都エルサレムが神のもとを離れて、
天から下って来るのを見せた。

黙 21:9~10

天のエルサレムは、いわば自由な身の女であって、
これはわたしたちの母です。

ガラ 4:26

聖書66巻は、今この時代に「天のエルサレム」であられる
私たちの「母なる神様」が預言にそって登場されることを証ししています。

母なる神様

聖書の2500カ所に神様が「単数(エル、エロハ)」ではない、「複数(エロヒム)」で記録されていて、ヨハネに黙示で示された「婚宴」の比喩でも救いを受ける人々には、父なる神様だけでなく、母なる神様も必ずおられることを知ることができる。

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神様は何人なのか?

既成教会でも神様を知っていると言い、聖霊を受けたと言うが、彼らは教会の伝統と歴史を誇り、神様を「一人」だと主張する。そうしたら、聖書は神様を何人だと証ししているか?

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約束の子とアブラハムの預言

終わりの時代に成される救いの重要な部分を 神様はアブラハムの家庭の歴史の中に植え付けておかれた。 イサクが母サラによって約束の子孫になったように 私たちは母なる神様によって 天国の嗣業を受け継ぐ約束の子になる。

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アブラハムの家庭の歴史と母

世の中の多くの教会がそれぞれ自分たちが「神様の真の子たちだ」と主張していますが、果たしてどんな信仰を持っている者たちが神様の跡継ぎになるのか調べてみます。

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私を尋ね求めよ!

神様の救いの計画は人の考えとは違う。 人の考えで肉体で来られる神様を信じられず 母なる神様を否定したら 永遠の命も救いも受けることができない。

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必ずこうなると書かれている聖書の言葉

父なる神様と母なる神様が施された過越祭により 神様の肉と血を受け継いだ子供だと認められた教会、 聖書の御言葉を成就する教会は、唯一「神様の教会」だけである。

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