万物が証しする母なる神様

神は言われた。「我々にかたどり、我々に似せて、
人を造ろう。
そして海の魚、空の鳥、家畜、
地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。神は御自分にかたどって人を創造された。神にかたどって創造された。に創造された。」

創 1:26~27

この世の中のすべての生命体は、父と母がいて、母体から命を得ます。
神様はこのような共通した創造の摂理を通して、
私たちにも父なる神様と母なる神様がいらっしゃり
母なる神様に永遠の命を授かるという事を教えてくださっています。

命の設計者と母なる神様

神様の教会は、他教団と違い 神様が設計された聖書の教えを信じて行うことで 母なる神様が賜る永遠の命を約束された。

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母のいない世界には命はない

命がある天地万物には、その命を誕生させた母親が存在する。 これは、神様の贖いの摂理の中で、許可された不変の理であり、母親がいない世界に命は有りず、 どこでも命があるところで母親の存在を発見することができる。

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エルサレム母

神様の御姿どおりに男と女を創造され 唯一、母なる神様を通じてのみ命を得るようにされた万物の理を通じて 父なる神様と、母なる神様の存在を人類に知らせられた。 (天国の婚宴のたとえを通じて証しされた天の母)

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エロヒム神様である御母様

母から命を受けることが、万物を創造された神様の摂理。 3500年前、モーセも創世記の記録を通して、母なる神様を証明した。 神様から与えられた聖書の御言葉を加減せずにその通り守るのは、唯一「母なる神様」を信じる神様の教会一箇所だけである。(黙22:17-19)

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天の家族と地上の家族

実物があれば、影ができる理のように 霊的世界に天の家族があるので 影である肉の世界にも家族制度があるのである。

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天の家族

聖書のあちこちで証しされている神様の御姿は、男性の姿と女性の姿である。 神様が創造された万物が「母」を通じて命を授かるように、 神様の子供たちだけに特別に与えられる「永遠の命」の贈り物も 唯一「母なる神様」を通してのみ授かることができる。

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